乱視検査について

乱視検査には、放射状に伸びた直線を書いた図がよく使われます。

どの線も同じ太さ、濃度で書かれていますが、乱視がある場合は、濃淡や太さが同じには見えないです。

私も乱視があるので、同じ太さに見えません。

他には4方向の縞模様を使って、角膜の形状を縦、横、斜め(45°90°135°180°)の4方向から検査する表もあります。

角膜のユガミが縞の濃淡によって表されるそうです。

乱視があるので当然の事ながら、この表も同じ太さに見えませんでした。

乱視矯正をやりなおさないと、駄目かもです。
(^_^;)
posted by 零戸 at 19:34 | 乱視とは?
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。