レーシック手術が受けられない人

レーシックは、手術の痛みが無い、視力回復が早い、など数多くのメリットがありますが、誰でも受けられる手術ではありません。

以下の項目に該当する方は、レーシック手術を受けることができません。

 ・18歳未満の方
 ・妊娠中、授乳中の方
 ・角膜が極度に薄い方
 ・角膜に疾患や異常がある方
 ・眼の病気がある方(白内障・緑内障・網膜はく離など)
 ・全身の病気のある方(全身性血管炎、糖尿病、膠原病、重症アトピーなど)
 ・円錐角膜、アレルギー性結膜炎、強度のドライアイの方
 ・近視・乱視があまりにも強い方(近視度数−14D、乱視度数−6.0Dより強い)
 ・その他、医師が不適切と判断した方

ちなみに私は上の条件の何れにも当てはまらないと思いますが、レーシック手術を受けることができません。

理由は、プーで経済的に無理だからです(苦笑。
posted by 零戸 at 23:07 | 乱視治療について
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。